講師一覧

特徴、選ばれる理由

1

カフェレッスンとオンラインレッスンの両方を受講出来る

カフェ&オンライン中国は1つのサイトでカフェレッスンとオンラインレッスンの両方の予約とレッスンが受けられます。

2

カフェレッスンなのに入会金や紹介料、月会費が無料

カフェレッスンでも費用は0円、頂くのはレッスン料だけです。

3

会員登録後すぐにカフェレッスンの予約ができる

紹介だけのスクールはすぐにレッスンの予約が出来ません。弊社の教室なら、会員登録後すぐに先生の予約が出来ます。

4

オンラインレッスンもたっぷり1コマ60分レッスンです

殆どのオンライン教室は1コマ25分ですが、それでは少ないと思います。じっくりと60分間中国語に浸って下さい。

5

人気の中国語講師がオンラインとリアルの両方でレッスン

気に入った中国語講師を見つけたら、オンラインとカフェレッスンどちらでも受講選択できます。

6

オンライン講師も日本語OK!

カフェレッスンの先生がそのままオンライン講師になるので日本語も問題なし!中国語しか話せない講師は在籍していません。

これらは、弊社「カフェ&オンライン中国」にしか出来ないサービスです。 詳しくはこちら

営業時間

カフェレッスン 9時~22時まで(最終レッスンは21時)
オンラインレッスン 24時間 365日

予約はカフェレッスン、オンラインレッスン共に24時間受け付けています。

レッスン風景

レッスン場所

カフェレッスン 東京、札幌、名古屋、大阪、福岡などの大都市をメインに日本全国の駅チカのカフェやファーストフード店などで受講できます。
オンラインレッスン ネット環境さえあればどこでもすぐに中国語教室になります。

提供サービスの一覧

レッスン方法 スカイプを使ったオンラインレッスンの提供
カフェなどを利用したリアルなレッスンの提供
料金プラン 2500ポイント~3500ポイント
レッスン時間 1コマ60分 カフェ、オンライン共通
中国語講師 日本在籍の中国人講師が中心

提供サービスの比較

提供サービスの比較
代表あいさつ

運営者からごあいさつ

はじめまして運営代表の松山と申します。
本日はご訪問頂きまして有り難う御座います。
実は私、正直に言いまして個人的にカフェレッスンやオンラインレッスンに関して懐疑的な気持ちを持っていました。
それはカフェレッスン、オンラインレッスンに共通するデメリットかも知れませんね。
何かと言うと、中国語講師を紹介するのみで、管理、教育が難しいと言う事です。

しかし、なぜ考えが変わって来たかと言うと、カフェレッスンを受講されている生徒様の声や実際に授業をしている場面に出くわしたからです。
みなさんそれぞれ楽しそうに笑っていたり、満足された様な喜びの声を目にしたりして来ました。
「カフェだからダメだというのは、もしかしたら思い込みかも知れない」そんな気持ちを持つようになり始めました。

ところで、東京や札幌、名古屋、大阪、福岡、横浜、神戸などの大都市であれば中国語教室はたくさん見受けられますし、中国語講師も多く居るはずです。
しかし、中国語を学びたいと思っている人は日本全国に居るんじゃないかと思い直したのです。

中国語スピーカーを増やすこと、それが日中友好に繋がる。
今一度、初心に帰って考えました。
仕事の都合や、住んでいる場所の制約で通学型の中国語教室には通えないが、中国語教室に行きたい人はいるはずだ!

オンライン教室やカフェレッスンなら、そんな人にも中国語を学べるチャンスが広がる。
デメリットを気にするよりも、そんな中国語教室を作る方がよっぽど大事な事じゃないかと思ったのです。
私たちの思い─こちら

それに、カフェレッスンなどのサービスにもメリットはあります。
時間や場所を選ばないこと、通学型の教室よりも格安でレッスンが受けられるという事です。
そう言うメリットを求めている人がいるならば、「私達もお役に立ちたい」、「少しでも中国語学習者を増やす事が日中友好に役立てる」と信じてカフェ&オンライン中国を作ることにしました。

他社と比較して頂ければ分かると思いますが、ひとつのWebサイトでカフェレッスンとオンラインレッスンの両方の予約が出来るサービスは殆ど見当たりません。
ましてや一人の講師がカフェレッスンとオンラインレッスンの両方を受け持つサービスは恐らく弊社だけだと思います。
あなたに合った先生を見つけて頂いて、とことん中国語を学んで欲しいと願っています。 皆さまのお役に立てるなら幸いです。

お知らせ

2018年07月24日 00:03:17 中国語レッスンのお知らせ
改めまして、2018年8月1日より
中国語専門のサービスを開始します。
中国語レッスンを格安で、より身近に感じて頂けるような授業を心がけてまいります。
どうぞカフェ&オンライン中国を宜しくお願いします。